String.lastIndexOf() 後ろから部分文字列を検索
最終更新:2026-10-13
String.lastIndexOf() 後ろから部分文字列を検索
lastIndexOf は文字列の末尾から前方に向かって部分文字列を検索し、最後に出現した開始位置を返します。見つからない場合は -1 を返します。
| カテゴリ | 文字列 |
|---|
⚙️ 引数
| searchString | |
|---|---|
| position |
戻り値:最後に出現した位置。見つからない場合は -1。
元の値を変更するか:いいえ(新しい値を返す)
▶ 例
コードを編集して「実行」を押すと、出力パネルに結果が表示されます。
💡 ヒント
⚠️ 警告
🌐 ブラウザ対応
| ブラウザ | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| String.lastIndexOf() | ✓ v1 | ✓ v12 | ✓ v1 | ✓ v1 | ✓ v3 |
| すべてのモダンブラウザで対応 | |||||
🏷️ 関連する文字列メソッド
💡 関連するケース
さらに多くのケースは近日公開予定です。
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❓ よくある質問
QlastIndexOf と indexOf の違いは?
AindexOf は前方から最初の出現、lastIndexOf は後方から最後の出現を探します。
Q正規表現を受け付けますか?
Aいいえ — 正規表現は文字列の形に変換されてしまいます。正規表現には search を使います。
Qファイルの拡張子を取得するには?
Aconst dot = name.lastIndexOf("."); const ext = dot > -1 ? name.slice(dot + 1) : "";