String.charCodeAt() 文字コードを取得

最終更新:2026-10-13

String.charCodeAt() 文字コードを取得

charCodeAt は指定位置の文字の UTF-16 コード単位を返します。

カテゴリ文字列

⚙️ 引数

index

戻り値:UTF-16 コード単位(0~65535)。

元の値を変更するか:いいえ(新しい値を返す)

▶ 例

コードを編集して「実行」を押すと、出力パネルに結果が表示されます。

💡 ヒント
ℹ️ info

🌐 ブラウザ対応

ブラウザ ChromeChrome EdgeEdge FirefoxFirefox SafariSafari OperaOpera
String.charCodeAt() ✓ v1 ✓ v12 ✓ v1 ✓ v1 ✓ v1
すべてのモダンブラウザで対応
さらに多くのケースは近日公開予定です。

📚 関連チュートリアル

❓ よくある質問

QcharCodeAt と codePointAt の違いは?
AcharCodeAt は UTF-16 のコードユニット、codePointAt は完全なコードポイントを返します。
Q範囲外の場合は?
Aエラーや空文字ではなく NaN を返します。
Q1文字ずつ反復するには?
Afor...of または [...str] を使います — サロゲートペアも正しく処理します。
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